2017年10月01日

沢山の祝福のメッセージ



直接電話いただきまして


ありがとうございます。

国内初の8秒台突入ではありますが


自分の中では


まだまだ通過タイムです。


国産スポーツカーの頂点であるGTR

保証を含め純正パーツ供給の縛りや整備知識不足が日本のチューナーの加速度を
鈍らせた現場の中 海外では商品開発や強化パーツ多くのチューナーやユーザーがトライして
記録をぬりかえ 今では6.88secで 1/4マイルのゴールします。

専用コースすら失った国内でのテストや走行会約1年間 走りまくりました。
 
専用コースがあった時代でのタイミングでできなかった事を今でも悔やみます。
その頃の自分には車両購入が精一杯でR35 VR38 を加速させる資金も情報も相談できるパートナーさえも乏しい状態だったので悔しがっても仕方はないのですが ただ、疑問に思うことは 自分の条件よりもより満たされてるショップさんが他にGTRのポテンシャルやR35で競い合う事をしなかったのか?

全世代で培った闘争心やノウハウや人脈 ユーザーへの提案を
なぜ R35 では行わなかったのか?
チューニングメーカーもR35用の商品を作るが半ショップ任せのような販売方法とサポート体制が現実でした。

しかし少なくても RH9の同志とNekoコーポレーションの金子氏だけは 違っていたと思います。

走る場所を用意してくれたり、R35特有のトラブル情報を共有し、特殊な工具や対策部品まで開発してくれる体制。

誰かがやらなければ!

日本の車なのに何もできない車に成り下がるスーパーカーを、楽しめる壊れない車に変えてくれたと今でも思っています。


R35は日本の車なんです。

チューニングメーカーのワークス体制 VS ショップマシンが戦い繰り返された時代を知ってるユーザーさん、またそれを商売にして来たチューニングショップのオーナーさん 再びR35で戦いませんか?
クラッチ付きのダイレクトなシフト感はありませんし特殊なクラッチや制御機能ですが、戦えるR35を作れるショップさんは沢山ある思います。 


ようやく手応えが見えて来たので RBエンジンクラッチマシンと同等の区間タイム 終速にまで来ました。
此処から更に加速させます。まだまだ加速!超最速!超煙!


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Photo By Hatayan


頑張りま〜〜す。




posted by KOYA at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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